避難所よりも、安全な土地に引越そう!

「災害時には避難所や仮設住宅」という発想が間違いです。
本来最初から、県外の賃貸住宅に引越していれば、
速やかに普通の健康的な暮らしに戻れたでしょう。

地方では、バブル時代に建てられた多くのマンションが、
100万円程度の激安で販売されています。

被災地で住宅を再建するよりも、
中古マンションを購入した方が、安く速やかに安全な暮らしを取り戻せます。

災害は繰り返します。
後片付けよりも、安全な土地に引越すべきです。
復興には長い年月が掛かります。
必要な物のみ持ち出して、後は、家の解体も含めて、行政に任せるべきです。

新型コロナで資本主義が終わった!

最近、様々な給付金や休業支援金 で、自由主義経済が終わった感じがします。

そもそも、緊急事態宣言で経済を制限するのは、共産主義の発想です。

緊急事態宣言で、資本主義が終わり、共産主義になった感じです。

だったら、共産党に任せた方が、公平公正に対応してくれるでしょう。

自民党政権は、選挙第一なので、不公平なばら撒きになります。

メリハリのある予算とは、不公平な予算です。