脱炭素には、宇宙太陽光発電です。
未来は、宇宙太陽光発電で、事業所や家庭に電磁波で送電します。
車も、街中や高速道路では、電磁波で送電するようになり、蓄電池は不要になります。
JAXAの宇宙太陽光発電(SSPS)は未だかな?
SSPS開発には、宇宙工場を作り、資材も宇宙から調達すべきです。
設置場所は、太陽-地球系のラグランジュポイントにすべきです。
人類が宇宙に出て行けば、無限の太陽光エネルギー、無限の宇宙資源で、無限の経済成長です。
脱炭素には、宇宙太陽光発電です。
未来は、宇宙太陽光発電で、事業所や家庭に電磁波で送電します。
車も、街中や高速道路では、電磁波で送電するようになり、蓄電池は不要になります。
JAXAの宇宙太陽光発電(SSPS)は未だかな?
SSPS開発には、宇宙工場を作り、資材も宇宙から調達すべきです。
設置場所は、太陽-地球系のラグランジュポイントにすべきです。
人類が宇宙に出て行けば、無限の太陽光エネルギー、無限の宇宙資源で、無限の経済成長です。
豪雨も雨不足も困ります。
豪雨防止には、雨雲が日本に到着する前に、海上で雨を降らせば良いです。
雨不足には、雨不足の地域に、雨雲を誘導すれば良いです。
気象予報よりも、気象をコントロールする事を真剣に考えるべきです。
豪雨が来るのを分かっていながら、ただ見ているだけというのは能が無いです。
天気コントロールを行えば、豪雨災害を防ぎ、人の命を救う事ができます。
そう言えば、昔から、「風水」という考え方があります。
気の流れを考慮して、都市を作ると、繁栄するという事です。
気象コントロールは、風の流れを操作して、雲(水)を動かせば良いのです。
雲の位置をチョット操作するだけで良いのです。
雨は、必要な所に降ってくれれば、大変有り難いものです。
ヒートアイランド現象が、ゲリラ豪雨を招いているという話があります。
まさに、ヒートアイランド現象は、「風水」の異常の結果と言えるでしょう。
各企業が、自分勝手に、高層ビルを乱立した結果、
「風水」に異常を起こし、災害をもたらしています。
沿岸に、高層ビルを作る事を禁止すべきです。
気象コントロールで、豪雨災害も水不足も解消できます。
地球温暖化対策も、CO2削減だけでなく、
気象コントロールも手段の一つに考えて欲しいです。
気象コントロールには、人口日食です。
宇宙に月と同等の巨大な壁を作り、地球に日陰を作れば良いです。
日陰を作ることで、温度差が生じ、雲を誘導できます。
地球に日陰を作ることで、地球を冷やし、地球温暖化対策にもなります。
この巨大な壁は、宇宙太陽光発電にも使えます。
うつ病は、早期治療が大切と言われますが、
安易に病院へ行くと、未熟な医者に副作用の高い薬を出され、
返って悲惨な状況になることもあります。
1.何となく体調が悪いので、とりあえず病院に行く。
2.うつの一歩手前とか言われて、分けの分からない薬を出される。
3.薬を飲むと、元気を通り越して、暴れたくなる。
4.暴れた結果、障害致死罪で、刑務所へ。
5.逆に、自殺に至る場合もあります。
※うつ病で自殺した人の半数は、薬の副作用が原因と思われます。
現代医学では、脳や精神は、まだまだ分かっていないことが多い状況です。
薬は、人によって、効き過ぎたり、あまり効果がなかったりします。
そして、医者は、薬を出すのが商売と考えている医者も多いようです。
薬の副作用について、十分に説明せずに、
「とにかくこの薬を飲めば治ります」
などと言う医者は、まず信用できません。
信頼できる医者は、いくつかの治療方法を示して、長所・短所を説明できる医者です。
Aの薬:自殺に至るかも知れません。過去に自殺人数:○○人
Bの薬:暴れたくなるかも知れません。過去に暴れた人数:○○人
Cの薬:副作用が少ない代わりに効果も少ないです。
早期治療は、薬を使わない治療を勧めるのが、良い医者だと思います。
例えば、北海道旅行を薦めるとか、海外旅行を薦めるとか。
ハワイで、3週間ぐらいのんびりしていれば、軽度のうつは治るでしょう。
■ 海外旅行写真集
■ 北海道旅行写真集
お金の無い人は、朝・夕の散歩でも良いです。
そもそも、うつ病は、頭で色々考えるだけで、体を動かさないために、
血流が悪くなり、ストレス物質が分解されず、ストレス過剰に至り、うつ病になります。
ですから、毎日1時間程度、散歩すれば治るのです。
人の体は、夜眠っている間に疲労が回復されます。
でも、脳だけの疲労の場合、その回復機能が充分に働きません。
人の体は、原始時代から、肉体疲労の回復機能しか持っていないのです。
脳だけの疲労は、極近年のデスクワークで生まれた疲労です。
人の体は、脳だけの疲労の場合を想定していないのです。
肉体疲労の回復に便乗して、脳の疲労も回復されるのです。
ですから、健康を維持するには、毎日、必ず運動しなければならないのです。
※就寝時に、アレコレ考えて眠れないときには、腹筋を行うと、寝つきが良くなります。
ベーシックインカムという話がありますが、
夢主義社会では、お金を廃止して、代わりに、
全ての人に、毎月、衣食住に使用できる、期間限定のポイントを支給します。
※ポイントは、現代のお金に代わる物です。
例:
衣類:10万ポイント ※2年繰越可能
食料:10万ポイント ※2ヶ月繰越可能
住居:10万ポイント ※永久に繰越可能
欲望:10万ポイント ※永久に繰越可能
※衣食住の品でも、高級品は欲望品と見なします。
このポイントの範囲内で、自由に物を得ることができます。
ポイントの残高は、インターネット端末で、いつでも確認できます。
軽犯罪では、このポイントが削減されます。
期間限定のポイントにすることで、消費活性化できます。
消費されたポイントは、企業や個人の評価に使われます。
消費者が各商品・サービスを得て、支払ったポイントは、
その商品・サービスを提供した企業に渡り、
その企業が活動するのに必要な資材を得るために、使用されます。
さらにその中で働く人の評価に使われます。
その企業が活動するのにポイントが不足した場合、
その状況と今後の対策をコンピュータ「国」に申請して認められれば、
必要な資材を得られます。
認められない場合、その企業は破産です。
今の日本経済は、ばら撒き経済です。
政府がばら撒いたお金を、競争で奪い合い、勝った人がお金を得ます。
最近は、新型コロナで、競争している場合ではないので、一律に現金給付です。
一律の現金給付は、ベーシックインカムへの道です。
新型コロナで、正しい道に向かい始めている感じがします。
ばら撒きを続けた結果、国の借金は大きく膨らんでいます。
財政健全化の道は見えません。
そこで、お金を廃止してしまえば、国の巨額の借金も無くなり、財政健全化です。
夢主義社会は、お金を廃止して、夢を大切にする社会構造です。
■お金廃止の手順(世界的規模で行われるべき)
1.現金のペーパーレス化(キャッシュレス)
2.全ての銀行を国有化して、一本にして、国がコンピュータ管理する。
3.「お金」という言葉を、「労働の対価」と名称変更する。
4.個々の取引が、「労働の対価」に見合った行為か否か、国がチェックする。
資本主義社会の問題は、労働の対価から掛け離れた、お金の存在です。
どんなにコツコツ額に汗して働いても、お金の流れにうまく乗らないと、お金を手にすることができません。
逆に、要領よく振舞えば、労せず大金を得る事ができます。
「商売人の、商売人による、商売人のための社会」という感じがします。
コツコツ物作りを行う人にとっては、納得できない社会です。
このお金を廃止して、本来の原点である、「人と物」に、立ち返るべきです。
コンピュータ管理が進んだ現代において、これは、それ程難しいことではありません。
アルツハイマー型認知症予防は、夕食抜きです。
脳内に余計なたんぱく質(アミロイドベータ)が溜まるということは、食べ過ぎです。
特に、夕食後は運動しないので、寝ている間に、脳内に溜まるのです。
認知症予防には、朝食、昼食をしっかり食べて、しっかり運動することで、
たんぱく質が筋肉に回ります。
その後、夕食抜きで眠れば、脳内に余計なたんぱく質が溜まることを防止できます。
睡眠は、脳の御掃除タイムなのです。
夕食を食べて、ドロドロ血液では、脳の御掃除が出来ないのです。
差別や誹謗中傷は、コミュニケーション重視社会が根幹です。
有能な人間は、余裕が有るので、相手に思いやりで接することができます。
無能な人間は、余裕が無いので、コミュニケーションで、相手から奪おうとします。
それが、差別や誹謗中傷なのです。
有能な人間は、黙って結果を出すことができます。
無能な人間は、舌先三寸で、結果を出せたかのように説明します。
無能な政治家も、コミュニケーション能力で、結果を出したと主張します。
この結果、コミュニケーション能力が大切と言う社会風潮が生まれたのです。
無能な上司も、パワハラ(コミュニケーション能力)で自分の立場を守ろうとします。
コミュニケーション重視社会が「言葉の暴力」を生んだのです。
「ふざけんなよ」は、暴言、誹謗中傷の言葉です。
チコちゃんの「ボーっと生きてんじゃねーよ!」も、誹謗中傷です。
いじめ増加の原因も、コミュニケーション重視の社会風潮にあります。
コミュニケーション能力で、自分を優位にしようとすると、いじめになるのです。
コミュニケーション能力と言えば、お笑い芸能人です。
お笑い芸能人を真似た結果が、いじめや誹謗中傷です。
コミュニケーション重視の社会風潮が、
いじめ・パワハラ・セクハラ・詐欺・不正の根幹です。
・人は何故生まれたのか?
・人生の目的は?
・何のために働くのか?
・何のために勉強するのか?
答えは一つです。人類の未来のためです。
決して、ペットの未来のためではありません。
ところが、現代社会では、ペットとして、犬や猫を飼う人が増えています。
子供を産む人数を減らしてでも、ペットを飼う。
子供を産まずに、ペットを飼う。
高齢者が、ペットにお金を費やす。
社会全体として、子育てよりも、ペットにお金を費やしているようです。
まるで、ペットの未来のために頑張っている感じがします。
このままでは、何れ人類は滅亡し、犬や猫が支配する地球になってしまいそうです。
本来、ペットに注がれている愛情とお金は、人間の子供に向けられるべきです。
犬や猫は、
・貴重な酸素を吸って、地球温暖化の原因となる二酸化炭素を出します。
・糞尿により、衛生上の悪化を招きます。
・ワンワン、ニャンニャンと煩いときもあります。
その点、観葉植物は、
・地球温暖化の原因となる二酸化炭素を吸収して、酸素を出します。
・マイナスイオンも出します。
・糞尿を出しません。
・声を出しません。
・緑は、見ていて、心が和みます。
地球温暖化対策にも、犬や猫よりも、観葉植物がお薦めです。
エアコンで締め切った部屋の中では、観葉植物が、あなたの心を癒してくれるでしょう。
私は、年金暮らしなので、
コロナ渦でも、何も変わりませんでした。
逆に、
・一律10万円給付金で、ラッキー!
・散歩道で人が少なく、ラッキー!
10万円の給付金で、古くなった家電を新しくしました。
散歩道も、普段は、運動公園内の野球場で、騒がしいのですが、
コロナ渦で静かに散歩できました。
マスクは以前から、冬から春の間は、寒さ対策と花粉症予防のために、
マスクをしていたので、何も変わりませんでした。
年金生活で大切なのは、健康です。
健康であれば、お金は掛かりません。
健康のためには、バランスの取れた食事と適度な運動で、自己免疫力アップです。
ウイルスは、頻繁に変異します。
新型コロナの次は、鳥インフルエンザ流行かもしれません。
毎回、ワクチンを作っていたのでは、費用が掛かり過ぎます。
その前に、ワクチンができるまでに、多くの人が犠牲になります。
そこで、自己免疫力であれば、万能、最強、副反応なしです。
多くの日本人は、普段からネギや納豆を食べて、免疫力が高いです。
そもそも、ワクチン開発しなくても、ウイルスが、口から食道に入ると、
胃酸で殺菌、腸で抗体が作られ、ワクチン接種と同等の効果があります。
ワクチンは、人の体の中で行われている現象を、人工的に行っているだけです。
がん治療でも、免疫療法が着目されています。
オプジーボ(免疫チェックポイント阻害薬)で、がん治療できるという事は、
元々、免疫には、がん治療できる能力がある訳です。
将来、高価な薬を使わなくても、食事や運動等の生活見直しで、
自己免疫力を最大化、がん治療できる時代が来るのでは?