原子力電池の提案

原発は、政府主導で進めた結果、全く進歩していない。
今の原発は、巨大な粗大ゴミです。

本来、超小型化を進め、鉄腕アトムにも使われる手の平大の原発を開発すべきです。
手の平大の原子力電池であれば、事故が起きても大惨事には至りません。

今の原発は、政府主導で様々な規制が施された結果、
法律で構造が固定化され、新しい発想が生まれなくなったのです。
その結果、1970年スタート時から、全く進歩していない。

本来、民間主導であれば、どんどん小型化が進んでいたはずです。

手の平大の原子力電池の前段階として、
例えば、1m四方の原子力電池にして、一家に一台、設置を目指すべきです。
汚染物質は全て原子力電池の中に留め、1年毎に新しいものと交換して、
工場でリサイクルする制度にすれば、安全安心です。

原子力電池には、日本で余っているプルトニウムを有効利用できます。

山間部で利用すれば、電線・電柱が不要になります。


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